薪ができるまで:乾燥

陽楽では森川商店とKUBERUが協働して薪の生産と販売をしています。玉切りされた丸太を薪割り機で薪の形状に加工したら、籠や棚に置いて約1年ほど乾燥させます。右が割りたての薪、左がしっかりと乾燥させた薪。重さが全く違います。乾燥には乾いた風が常に吹く場所が適しているらしく、陽楽はとても向いてるそうです。薪づくりって、手間と時間がかかるんですね。

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